◆基本理念◆
病める人に愛と科学<医学>を以て最善を尽くす(ヒポクラテスより)
◆これからも「人」「皆」ともに「生きる」偕生病院◆
偕生病院は、これからも医療人としての誇りを持ち、きめ細かなコミュニケ−ションを大切にして、常に前向きの姿勢で皆様のためにの良き病院として機能していきたいと思います
◆医師部門
私たちは今まで、急性期医療に積極的に取り組み、近隣地域の信頼に応えてきましたが、さらに 近年は専門的な医療とも取り組めるよう、神戸大学より循環器、糖尿病、消化器の専門医を招いて当院の内視鏡、超音波診断装置、CTなどを駆使し、よりレベルの高い治療を行っています。
◆看護部門
高い教養と専門性、確かな知識と技術を持った「優しく暖かいケアを提供できるナ−ス」として、患者さまに満足していただけるよう努力しています。
◆リハビリ部門
「今日は治療に来て良かったなあ」と想ってもらえるように、「まごころ」をこめて治療することを、スタッフ一同こころがけています。
昭和55年 偕生病院開院
昭和57年 神戸市長より表彰、新館増築(70床から97床に)
昭和60年 兵庫県知事より表彰
昭和63年 CT断層撮影装置、心エコ−(カラードップラー)導入
平成1年 神戸市花時計賞を受ける
平成2年 開院10周年記念の会開催
平成3年 整形外科常勤体制確立、マクターロイヤルクラウン、低周波治療器、水中治療器導入
平成4年 乳腺、甲状腺外来開始
平成5年 神戸市長より表彰
平成6年 付添婦を廃止し、新看護3.5:1を申請
平成7年 新看護3:1体制に
平成8年 医薬分業開始
平成10年 新看護2.5:1体制、ヘリカルCT、マンモグラフィー、外科用イメージ導入
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